以前日記で紹介した、恋愛を決して優先しない女、Tちゃんを更に深くご紹介したく思います。
ん?
別に知りたくない?
まぁダンナ。そういわず、聞いてくだせぇ〜。
(この手の一人遊びが好きな女、私)
Tちゃんには、沢山友達がいる。
この子も。
あの子も。
そしてあの人も。
Tちゃんいわく「友達」である。
相手もTちゃんを「友達」と思っている。
何の問題もない。
しかしTちゃんには、「親友」なる人がいない。
私もTちゃんのことを大事な「友達」だと思ってるし、一緒に遊んでても気が合うし、盛り上がるしで、大好きだ。
しかし、同じ仕事をし、唯一仕事上で愚痴れる相手でもあり、いいライバルとしてはというと、話が別になる。
私が言うのもなんですが、Tちゃんは、実に仕事ができないのだっ!!!
っていうか、意欲は人一倍あるが、覚えるのが遅いっ!
「あ、これはTにはできない!(彼女は、自分の事を名前で呼ぶ)」と言い放ち、結局その仕事は私に回ってくる。
そして彼女は行動が、遅いっ!
Tちゃんが放棄した仕事も増え、手一杯になった私がTちゃんにグチろうものなら・・・
「いいよね〜、私ちゃんは。仕事ができるから、色んな仕事任されてさっ」
ちょっと。
ちょっと、お姉さん。
これは、アンタの仕事だろうがっ!!(怒)
こういう事情があるため、「友達」としては確かに大好きなTちゃんだが、仕事の同僚としては避けたいので、私にとって彼女は「親友」にはなれないのです。
他の友達はTちゃんのことをどう思っているのかというと・・・。
かなり非難ゴーゴー(死語)です。
確かにTちゃんは美人&ナイスバデ〜です。
私を含めて、「妬み」ではないとハッキリいいきれません。
し・かぁ〜〜〜〜っし!!!
一人でも、年上の女性や男性がいれば、みんなTちゃんに対して「おい、ちょっと待て」と言いたくなるのも否めませぬ。
ま、私は慣れたので、今では「しっかりしろよぉ〜」くらいにしか思いませんけど。
さて、Tちゃんは上記のような場面でどうなるかというと、
媚びて媚びて媚びまくるのですっ!
まず、年上の女性には・・・、
「きゃぁ〜ん!@@さんってホントッ綺麗ですねぇ〜!近くで見たら、より素敵ですぅ〜♪」